レバナ・シェル・ブドラ エッセイ集 〜透視能力者からみた世界〜


 ※『THERAPY(セラピー)』
に好評連載中のエッセイを掲載しています。

誕生日、再生と変容 その1(クリアサイト・タイムズ 18号)


NEW!



誕生日、それはあなた自身の本来のエッセンスと真につながり、ともに成長するときです。西欧世界には、誕生・再生・変化を意味する重要な時期が年に3回あり、それぞれ祭日になっています。
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スピリットに語りかける(クリアサイト・タイムズ 17号)


 
 私のところに相談にくる人の多くは、スピリチュアルな生き方を求めています。畏怖すべき美と光、あるいは天使のような、彼らにとって『霊的なあり方』と思えるものを体験したいのです。
 
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愛のスピリットを創造する(クリアサイトタイムズ 16号)



 最近になって気づいたことですが、道に迷って途方にくれているような、つまり真の『ハートのエネルギー』とつながれずにいる人が大勢見受けられます。彼らはしばしば、気持ちよく愛に満ちた毎日をすごすには、だれか自分を愛してくれる人を見つける必要がある、と感じています。でも、愛は外からやってくるのではありません。内側から生まれるものです。真の愛は、常に自分とともにあるのです。
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透視リーディングとはなんでしょう?(クリアサイトタイムズ 15号)



 透視のリーディングでは、あなたと向かい合った席にひとりの人が座り、軽いトランス(変成意識)状態になって、あなたのエネルギーについて教えてくれます。その人がいわゆるクレアボヤント、透視能力者です。
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人生をクリアに見る (THERAPY Vol84)



 わたしの友達で、精神世界の本なら手当たり次第に読みあさっている人がいます。彼女はマインドのレベルではたいへん博識です。けれどその頭脳にたくわえられた知識は、なぜか首から下には降りてこないようです。物事をスピリチュアルに『理解する』ことはできても、実際の行動に移すことができません。 
 
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未知への強い恐れ (THERAPY Vol83)


日本で教えるようになってもっとも興味深かった体験のひとつは、肌で感じる日米の文化的差異です。たとえば、ほとんどの日本人は怪談を聞いて育ちます。親たちは幽霊やお化けへの恐怖感を利用して、幼い子供をしつけるのです。 ... 続きを読む

ヒーリングという驚異 (THERAPY Vol82)


 私は長年ヒーリングを学んできて本当によかった、
とよく思います。エネルギーヒーリングには、私自身の人生を完全に変えた3つのコンセプトが存在するからです。
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透視という体験 (THERAPY Vol81)


透視リーディングというものを一度も受けたことがない、という方はぜひ試してみるべきです。人生を完全に変えてしまうかもしれない体験ですから。 ... 続きを読む

シンボルとエネルギー (THERAPY Vol80)



私たちのほとんどは、自分の身につけているものが及ぼすエネルギー的な影響について、非常に無自覚です。
特定の信念体系のために作られたシンボル・色・デザイン・素材・ジュエリーは、それだけであなたのエネルギーをシフトさせたり変化させる力があるのです。
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夢こそあなたの真の能力です (THERAPY Vol.79) 



「騙されるには二つの形がある。一つは偽りを信じること、もう一つは真実そのものを拒み、認めないことだ」
セーレン・キェルケゴール(哲学者 1813~1855)

 去年の夏、私は東京で開催された『癒しフェア』というイベントに講演者として招かれました。会場を埋めつくす5百人以上もの聴衆の前で、直感と透視について話をしたのですが、客席にはクリアサイトの卒業生もたくさん混じっていました。
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大事なのは物ではなくあなた自身 (THERAPY vol.78)


本当に大事なのはあなたが何を持っているか、ではありません。あなた自身がどんな存在なのか、です。外側に見える物ではなく、内側の状態が重要だということです! ... 続きを読む

エネルギーとしての自己とつながる (THERAPY vol.77)


幼い頃、友だちとよく『ホーキィ・ポーキィ』というリメリック*で遊んだのを思い出します。みんなで輪になって内側を向いて立ち、まず「右足を中に〜」と歌いながら右足を前に出し、「右足を外に〜」と歌いながら元に戻します。 ... 続きを読む

闇の季節 (THERAPY vol.76)


12月21日は冬至を祝い、そのエネルギーを体験する日です。皆さんもご存じのように、冬至には昼がもっとも短く、夜がもっとも長くなります。そのため古代ヨーロッパの土俗信仰ではしばしば、太陽が誕生する時とみなされました。 ... 続きを読む

WEB限定エッセイ 幽霊と目に見えざるものたち


WEB限定!
 私が子供の頃は、ハロウィーンが近くなるとみんなで集まってお化けの話をしたものです。とにかく、お互いを思いきり怖がらせることが目的だった気がします。
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霊的な自己を肉体に統合する 〜 Integration 〜 (THERAPY vol.75)


幼いころ、うちの両親は共働きで留守がちでした。そこで母は地元の図書館に私を連れていき、貸し出しカードを作ってくれました。 ... 続きを読む

夢心地 〜Finding the Reverie〜 (THERAPY vol.74)


〜夢心地とは…喜びを見いだし、人生を謳歌し、生きているということの深い霊的な至福に満たされる…そんな境地です。〜 ... 続きを読む

暴露の時代 〜Era of Revealment〜 (THERAPY vol.73)


西暦2000年を迎え、新しいミレニアム(千年紀)が始まったとき、私たちは『暴露の時代』ともいうべき新たな時代へとシフトしました。 ... 続きを読む

石との対話 (THERAPY vol.72)


 たいていの人は、鉱石・岩石の類にあまり関心がありません。石についてまともに考えるのは、せいぜい婚約指輪を選ぶときか、バブル期にできた都心の高層ビルの、どこもかしこも美しく磨きあげられた大理石や御影石(みかげいし)の空間を通り抜けるとき、くらいのものでしょう。 ... 続きを読む

SURFING THE AURA オーラは波乗りのように 〜オーラの色彩について〜 (THERAPY vol.71)


先週、あるクライアントからの電話で、2つの仕事のオファーのうち、どちらを選べば良いのかとの相談を受けました。 ... 続きを読む

本当の守護天使に出会う (THERAPY vol.70)


 あなたは天使を見たことがありますか? 直接会って話したことは? ... 続きを読む

埋もれた記憶 (THERAPY vol.69)


 あなたという人間は、これまでのあらゆる経験の産物です。その「経験」には今世のみならず、過去世のすべてが含まれます。でもその多くは、自分でも気づかないような、あるいは通常の意識にはのぼらないような形で、心の奥底に静かに眠っているのです。 ... 続きを読む

Free Will 〜自由意志〜 (THERAPY vol.68)


 昔、わたしの友人で、自由意志の概念をどうしても理解できない女性がいました。父親のお気に入りの娘として育てられたため、人生をどう生きるべきかについても、ほとんどの選択肢を父親の言うなりに決めていました。結婚相手も父親の認めた男性でしたが、たった二年で離婚し、かわいい一人娘をかかえてシングルマザーになってしまいました。現実にちょっと幻滅したのでしょう、彼女はカルト集団に救いを求め、それも一か所には安住できず、片っ端から入会と退会を繰り返しました。どのカルト集団でも、指導者は彼女にああしろ、こうしろと指示します。あるときなど火渡りの儀式に参加を認められましたが、事前の講義に遅刻したため準備がととのわず、不注意で足にひどい火傷を負って病院に運ばれるはめになりました! あるブラジル系のカルトでは指導者にバンジージャンプをせよと言われ、どうしてもいやだったので退会しました。その場をただ去るという形でなく、きっぱりとノーが言えるようになるまで長い年月を要したのです。生い立ちのせいで依存的になり、自分はどうするのが正しいのか、いつも権威的な立場の男性に決めてもらうことが必要でした。彼女は大きな決断をみずから下すことができなくなっていたのです。 ... 続きを読む

自然のエネルギースポットを訪ねる〜魂の目〜 (THERAPY vol.67)


 私たちはどんな旅に出るときにも、自分に起こる何らかの変化を期待します。少なくとも、リフレッシュした気分や、何らかの新しい観点を手に帰宅できるのではないか……そう期待します。でも、もしあなたが自然のエネルギースポットを訪れたとしたら、まったく新しい意識レベルの中に移動させられるということ以外には、何が起こるか予想もつきません。そのような場所を訪れる直前になると、私はいつも、今回はどんなことが起こるのかとワクワクしてきます。 ... 続きを読む

女神といっしょに歩く旅 (THERAPY vol.66)


 もうずいぶん前のことですが、二人の友だちといっしょに中東を旅したことがありました。一九六八年のことだったと記憶しています。その旅の途中で、私たちはキプロスからギリシャ行きの船に乗り、アテネ港に着きました。船を降りた私たちは、二十種類ものみずみずしいオリーブを並べた露店の前を、ゆっくりと歩きながら通り過ぎました。とても暑い日でしたので、私たちがまずいちばんに目指したのはカフェでした。私はカフェに入るなりビン入りの地元の水を注文しました。ところが、飲んでビックリ。まるでワインのような味がするのです。あんな不思議な水を飲んだのは、後にも先にもあのときだけです。 ... 続きを読む

自分の瞬間を生きる……四つの新しい始まり (THERAPY vol.65)


 今日、私たちには四つの元日が与えられています。ということは、新年の誓いとともに新しいスタートを切るチャンスが、一年のうちに四回もあるということになります。つまり、たとえ最初の新年の誓いがうまく機能しなかったとしても、新たに試みるチャンスがまだ三回も残っているのです。 ... 続きを読む

巣立ち (THERAPY vol.64)


 ある日のこと、自宅のガレージの上から騒々しい音が聞こえてきました。何事かと思って見上げると、鳥の巣ができているではありませんか。ひな鳥たちが鳴き叫んでいました。その鳴き声は日増しに大きくなり、ひな鳥たちが巣立ちの日を迎えるまで続きました。 ... 続きを読む

神々の大地 (THERAPY vol.63)


 私が初めてセドナに行ったのは十四年ほど前のことでした。ある友だちに誘われたのですが、そのとき彼は言ったものです。
「一緒にセドナまでドライブしようよ。君はその場所を、何が何でも体験する必要があると思うんだ」
 彼がどうしてそんなことを言うのか、私には理解できませんでした。でもとにかく、私たちは出かけました。ロサンゼルスを発ち、インターステート一〇号線を横切り、フェニックスから北上してフラッグスタッフを抜け、セドナに入るというルートでした。
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木々との会話 (THERAPY vol.62)


 私たちは、肉体の中に宿っている霊的存在であり、すべての人間が、自分自身の「内なる声」を持っています。内側のレベルで自分自身や人々と意思疎通ができるようになると、私たちは、人生のより気高い目的に沿って生きられるようになるとともに、互いの意思疎通のレベルをはるかに高め、心から支え合い、助け合って生きられるようにもなるのです。
 
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今日は驚くべき日 (THERAPY vol.61)


 ある日のこと。友だちが私の家のドアをノックしてきました。急いでいるようで、少し息を切らしていました。
「みんなで海岸をドライブして友だちの家に行くところなの。あなたも一緒にどうかしらと思って。楽しい旅になるわよ、きっと。たまには町から抜け出すのもいいんじゃない? いい気分転換になると思うけど」
 その友だちは、私が週末にセミナーで教えていて、週の中ごろはほとんどフリーであることを知っていました。「さあ、行きましょうよ」。彼女はニコニコしながら追い打ちをかけてきました。季節はもうすぐ春。木々のつぼみがほころび始めていて、緑色が目立ち始めていました。春の訪れを感じて、なんとなくソワソワしていたところでしたので、断る理由はありません。「そうね」。私はそう言ってすぐに小さな荷物を作り、友だちの車に飛び乗りました。
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魂の情報を受け取る (THERAPY vol.60)


 生まれて初めて行うことは、どんなことでも強い印象として心に残るものです。たとえば、デート中に初めてキスをしたときのこととか。これは私にとっても、とても甘い思い出として残っています。サマー・キャンプに行って初めて深い海で泳いだことも、タップダンスを習っていたころに初めて舞台に立ったときのことも、とても鮮明に覚えています。それから、初めて透視リーディングを受けたときのことも。 ... 続きを読む

最高レベルの追求 (THERAPY vol.59)


 私たちがクリアサイトで教えているエネルギー・スキルを用いることで、誰もが人生を大きく変えることができます。私はそう信じています。エネルギー・スキルは、あなたを幸せにします。健康にもします。そして賢くもします。 ... 続きを読む

こんなことが、どうして私に?(THERAPY vol.58)


 思いがけないことが起こったりしたときに、「こんなことが、どうして私に起こるんだろう?」なんて考えたことありません? あるいは、友だちが事故に巻き込まれてしまったりしたときに、なんであの人が、あんなことにならなきゃいけないの?」なんて考えたことはどうでしょう。透視的な観点からすると、偶然の出来事は存在しません。どんなに偶然に見えても、その背後には、確かな理由が存在しているのです。一言で言うならば、重要な何かを学ばなくてはならない、という理由がです。それを学ぶことで、前世から持ち越してきた重要な課題をクリアできる、という事情がその背景にあります。 ... 続きを読む

霊的技能と成功 (THERAPY vol.57)


 アメリカに、こんな祝福の言葉があります。
「あなたに、永遠の幸せと健康と豊かさ、そして賢さがもたらされますように」
 これらはみな、日々の暮らしの中で霊的技能を実践し続けることで、誰もが自然に手にできるものです。
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目覚め (THERAPY vol.56)


 二、三年前、テレビで偶然に『目覚め(Awakening)』という映画を見ました。こんな内容の映画です。実際には患者と接したことのない、恥ずかしがり屋で内気な研究医が、ニューヨークのある精神医療施設から、臨床医としての仕事を与えられます。彼はどうしても仕事を必要としていました。その病院は、医師の数が足りなくて、新しい医師をどうしても必要としていました。どちらも背に腹は代えられず、どう見ても臨床医には向いていそうにない彼が、その病院で臨床医として働き始めることになります。 ... 続きを読む

あなたの反応が、すべてを決める (THERAPY vol.55)


 私は毎月、飛行機で日本を訪れています。東京でオーラ透視とエネルギー・ヒーリングのセミナーを行うことが、その目的です。 ... 続きを読む

愛って何なの? (THERAPY vol.54)


 あるクライアントが、きのう、電話で「愛って何なんでしょうね?」と尋ねてきました。フィアンセとの関係で悩んでいた三十代の男性でした。私はこれまで、この「愛とは何なのか」という質問を年に二度ほどのペースで受け取り続けてきましたが、これは、厳密に言えば、私には答えることのできない質問です。「愛とは何なのか」というあなたの疑問に対する答えは、あなたにしか知ることができないのです! ... 続きを読む

奇跡を起こす人になる (THERAPY vol.53)


 あなたの潜在意識には、肉体を癒す驚くべきパワーがあります。潜在意識を利用したヒーリングを目の当たりにして、人々はよく奇跡だと言いますが、それは私に言わせれば奇跡などではなく、人間が生まれながらにして持つ癒しの力が、そのままに発揮された結果にほかなりません。 ... 続きを読む

あなたは依存症に悩まされていませんか?(THERAPY vol.50)


 人はすべからく何かに依存して生きています。
 あなたもおそらくは何かに依存して生きているのです。
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日常の中で霊的になる (THERAPY vol.49)


人は心の霊的な部分をつい外側の世界に追い求めがちです。
しかし本当はあなたの心の内側にしか存在し得ないはずなのです。
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赤と白の融合 (THERAPY vol.48)


あなたが自分自身を変化させたい、そう感じた時は是非グラストンベリーを訪ねるべきです。
 きっとあなたは、太古から存在するこの惑星を貫いて隈なく走る、全ての生命と意識を結びつけているエネルギーラインに触れることができるでしょう。
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自己変容の秘訣 (THERAPY vol.47)


私たちは、過去を生きるのではなく、現在を生きるために、いま、ここにいるのです。前世を知ることは悪いことではありません。 ... 続きを読む

愛の贈り物 (THERAPY vol.46)


誰もが幸せを得られることのできる結婚を望んでいるはずなのに最近長続きしない結婚がとても目立ちます。どういうことなのでしょう ... 続きを読む

スピリチュアル・ティーチャーの見つけ方 (THERAPY vol.44/45)


 あなたは、ある日突然、ニューエイジの全世界を発見します。ニューエイジの世界は、あなたを魅了します。それはあなたに、あなたの前世、スピリチュアリティー(霊性)、至福と愛、チャクラの解放、ビジョン、シャーマン、天使、そして光といったものに関する興味を抱かせます。 ... 続きを読む

悲しみのベールから生きる喜びの中へ (THERAPY vol.43)


だいぶ前に、夫の叔母の葬儀に参加したときのことです。 ... 続きを読む

イニシエーションの門 (THERAPY vol.42)


人生の中で変化を体験するたびに、あなたは、あるエネルギーの門を通過します。そのエネルギーの門は、ほとんどの場合は小さなものですが、ときおり大きなものも現れてきます。あなたが大きな変化を体験するときにです。 ... 続きを読む

活動する思考のパワー(THERAPY vol.41)


 先週、私はグラストンベリーにいました。 ... 続きを読む

タマネギの皮をむく(THERAPY vol.40)


 私のある友だちは、私がどんな仕事を行なっているのかが、よく分からないようです。
 
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魂の寺院を訪ねる (THERAPY vol.39)


 これまで私は、心の中で古来の様々な神々の寺院を訪ね、彼らを崇めてきました。 ... 続きを読む

浄化の時代 (THERAPY vol.38)


私のある友だちは、毎年一度、三週間にわたる「野菜ジュース断食」を行なっています。 ... 続きを読む

隠れた自己-内なる監視人-との和合 (THERAPY vol.36)


私たちは誰でも「隠れた自己」を持っています。そしてそれは素晴らしい相談相手であり、私たちの正しい道筋を示してくれます。
今回は、私がどういう経緯で自分の「隠れた自己」に出会っていったのか話してみたいと思います。
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