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スタッフ日記

セドナ・スピリチュアルガイド

レバナ先生がパワースポットセドナについて記した著書が11月に発売されます。

こちらのブログも合わせてご覧ください。
http://ameblo.jp/clearsight/entry-11031895253.html

リチュアルその3・愛の儀式

目玉となる最後のリチュアルは、最後の夜に行いました。

今回は 「自己愛、自尊心を高める」 ことをテーマにしたものでした。

暗闇のなか、レバナ先生のリードで儀式が進んでいきました。

儀式は、このピンクのマットを使ったときに最高潮に達しました。

リチュアルその2・精霊たちのサポート

レバナ先生と行く「セドナツアー」でも恒例なのが「カウパイ」で行う儀式。

「カウパイ」までの道のりは途中からデコボコ急な坂道。
社中は、「キャー」という悲鳴が飛び交い、ちょっとしたアトラクション状態でした(笑)



そしてここがボルテックス「カウパイ」の入り口

リチュアルその1・愛の儀式

レバナ先生と行く「セドナツアー」の名物といえば、ボルテックス行う儀式(リチュアル)

今回ももちろん、行いました(^o^)/

まず一つは「愛(パートナーシップ)の儀式」。

なんと珍しいことに、1つのツアーにご夫婦での参加が3組もあったのです!

そこで、レバナ先生がこの儀式を執り行おうということになりました。

一組ずつ、まずは、みなで作ったアーチの中をくぐっていきます。



このアーチは、出産時に例えるなら、産道のようなもの。新たなパートナーシップにコミットするために通過儀礼ともいえます。

そして無事通過すると・・・

カセドラルロック参上!

今回もセドナのボルテックスを巡り、それぞれのエネルギーを味わいました!

ボルテックスで行う瞑想はまた格別です。



そんなボルテックスの一つ、「カセドラルロック」ではその上まで登ってきました(^_^)v

自然ってすごい!

今回のツアーでコースに追加したものの一つ 「アンテロープキャニオン」 は、まさに自然がつくった神秘的な場所でした。

ナバホ族の案内の元、ジープに乗って移動しました。



砂埃の巻き上げながら、疾走するジープが止まったところは、こんな岩場の裂け目の前でした。

美しい先住民の住処

このレッドロックランチにはもう一つ特別な場所があります。

発掘調査の後、車に乗り込み向かったのは一面の野原。



ここに突如として現れたのがこのミニ「峡谷」。まさに砂漠のオアシスのようです。

気分は考古学者

ここ 「レッドロックランチ」 は西部劇の世界だけではありません。

車を数分走らせて移動した場所には、なんと!ネイティブアメリカン以前の先住民がいたと思われる住居跡。

こんな土器が出土するのです。



こちらは矢じりだそうです。

ようこそ西部劇の世界へ

今回のセドナツアーでは、新たなスポット2つを訪問地として組み込みました。

そのうちのひとつが「レッドロック農場」です。
この農場は、レバナ先生がみつけてきたとっておきの場所です。
おそらく、日本人の観光客はほとんど訪れたことはないのではないでしょうか。
そんな穴場スポットです。

セドナのホテルからバス揺られること3時間。
私達を迎えてくれたのは、このカウボウイスタイルのおじ様。



生で動いている姿をみると感動です。

2009 セドナツアー

2009年のセドナツアーが終了して早1ヵ月。

でも私の感覚としては 「まだ1ヵ月かぁ・・・」 という感じです。
なんだかずいぶん前に行ってきたような感覚があるのです。

とはいえ、セドナでの景色、出来事はありありと鮮明に思い出せます。
おそらく、セドナを訪れたことのある方はみなそうなのではないでしょうか。

ツアーの参加者の方のうち、レバナ先生のスクールに通われている方とはチラホラお話をしましたが、早くも様々な 変化 を経験されているようです!

やっとですが、参加者されたみなさんの体験談も掲載しました。
今回セドナツアーへの参加を見送られた方も
是非、ご覧下さい。
感動+熱気 etc・・・が伝わってくるかもしれません。

 → 体験談はコチラ

少しずつ、ツアーの報告をしていきたいと思います。

写真はアリゾナ州上空、機内にて撮影。
セドナのあるアリゾナはまさに砂漠地帯なのでした。

明治神宮・清正井戸

秋山眞人先生のナビで、明治神宮を拝観してきました。

明治神宮のふさふさした緑はいつ行っても心地よいものです。
先生曰く、全国各地から 10万本の神木 を集めて植樹したとか。

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秋山先生からうかがった豆知識をもうひとつ。

鳥居をよ〜くみると節のあとがほとんどみられません。これも神木を若木の頃から丹念に手入れをして育てたからだとか。

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参拝を済ませ、次なるポイントへ。



ところどころにある 熊笹 もスピリチュアルスポットに生息するものなのだそうです・・・これまた秋山先生談です(^_^;)



この道を抜けるとこんなところが!ここも秋山先生お勧めのスポットなんだそうです。

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この芝生にじんわりとしたものが漂っているような・・・なんだか外気は寒いのに芝生からはあったかいものが上がってくるような???
気持ちよくてみなさん自然とこんな感じでくつろいでいました。

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なかにはこんな方も!でもその気持ちよ〜く分かります。



そして、最後は秋山先生一押しの清正井戸(きよまさの井戸)に向かいました。

先生曰く「都内屈指のパワースポット」なのだとか。

元々は加藤清正の屋敷があったそうで、縁起をかつぐ武将たちが“気のいい場所”=パワースポットを自分の屋敷にしようと熾烈な争っていた場所でもあるそうなのです。

拝観料を払い、庭園内を抜けていきます。

庭園の池には珍しい鳥が出迎えてくれました(^o^)/
カワセミです。見えますでしょうか?初めてみましたがコバルトブルーの美しい色が際立っていました。

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そして進んでいくと、ありました!

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触ってみたら、温かかったです!!思わず、口にしてしまいました。まろやかで美味しかったです(*^_^*)

ここは菖蒲も有名なんだそうです。
春になったらまた来てみたいです♪

マルタのやさしい刺繍

可愛らしいおばあちゃんの姿、やさしい刺繍というタイトルに惹かれ、スイスの映画「マルタのやさしい刺繍」を観てきました。


「夢の実現には歳なんて関係ない」

チラホラと耳にはするけれど、気持ちのどこかで「ほんと?」と疑っていること。

映画はこのことが真実であることを実証したおばあちゃんたちのお話でした。

み終わった後に温かい気持ちになったのは言うまでもありません。とにかくおばあちゃん達がキュートでした(*^_^*)。あんなおばあちゃんになれたら最高です。

私が興味深く思ったのは、「良い女性たるもの」という価値観が古くから日本にもある価値観とまるで同じという点。

クリアサイト流に彼女たちのオーラを透視してみたら、きっと山ほどの「プラグラミング」の画像があったに違いありません。

女性は貞淑に男性に従い、家庭を守るべき。
“こうすべき”“こうしなくちゃいけない”


そんな「プログラミング」といったところでしょうか?

さらに興味深いのが、家族との間にできた裏切りともいえるアンハッピーな出来事が、がんじがらめの彼女たちの意識をチェンジするきっかけになっていた点です。

「きっかけ」という生易しい言葉では生ぬるいですね、起爆剤と言ったほうがピッタリかもしれません。

「家族=アイデンティ」だった彼女達が、さまざまな妨害にもめげず、自分自身のハートに従って行動していくさまは痛快そのものでした。

そして、夢を実現した彼女達は最後にはお洋服までカラフルでチャーミングなものに変化していたのも印象的。

女性は、いくつになってもやっぱり乙女なんですね!!

映画館を出た私は鼻歌交じりで、やっぱり行ってしまいました・・・。ランジェリーショップに♪

霊峰富士山・その11

山頂を楽しんだのも束の間、次は下山に挑戦です。

下山口のには、こんな小さなツララがありました。夏でもやっぱり寒いんです。

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下山道は聞きしに勝る急勾配でした〜(>_<)
サラサラの砂道がずーーーーーーっと続きます。

霊峰富士山・その10

富士登山は山頂に登って終わりではありません。

当初、ガイド役のN女史

「山頂にいってみて、体力があったらお鉢回りをしましょうね!(^_^)」

と言っていたのですが、

私の気持ちは、

今回は山頂にたどり着いただけで十分〜(+_+)

もう、限界でした。
下りは登りよりも疲労すると聞いていたので、お鉢まわりをする自信はどこにもありませんでした。

ということで、記念に写真を取ることにしました。

こちらが「お鉢回り」の案内看板です。

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お鉢周辺。土と砂と岩の世界でした。

霊峰富士山・その9

山頂到着時間は 9:00 をまわっていました。
山小屋から実に5時間の歩行を遂げたわけです。

頑張った〜(>_<)

感無量というより、疲労困憊。
しばし、ぼんやりとしてまわりの景色を眺めていました。

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霊峰富士山・その8

8合目からの道のりは、急勾配の溶岩の世界。
これまでの砂・砂利の世界からは一変しました。

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とはいえ、溶岩で固められた足元はしっかりしているし、なんといっても富んだものに変わっていました。

なので、

「よし、あそこまで!」

と気持ちの上ではだいぶ励みになって、助かりました。

心のなかでも
そのうち着くさ、エッサホイサ〜♪

なんてつぶやきいて自分を励ましつつも、普段の運動不足のつけなのでしょう。
足取りはやっとやっとのおぼつかない状態で、顔も下がり気味。

耳に聞こえてくるのは自分の乱れた呼吸の音と震動の鼓動だけです。

霊峰富士山・その7

N女史の英断で、私達の起床時間は 2:00 → 4:00 に変更されていました。

このおかげで、体力温存 → 無事登頂が実現したのだと今更ながら思います。

山小屋を後にし、溶岩で固まった斜面をよじ登って行きました。
このとき、頭に結わ付けたたライトが大活躍!
手が自由になったので、まさに全身を使って登りきりました。

なんだか探検隊員になった気分でした(^_^)v

その後も、とにかく足を動かして進むのみの連続。

そうしているうちに、するとあたりが明るくなってきました。

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霊峰富士山・その6

さあ、明日は 2:00 起きダー!!

と布団に入ったものの、ああー悲しいかな、わが生活習慣・・・

全然、眠れないのです(*_*)

そこで、仕方がないので外に出てみました。



目の前には光と闇が織り成す幻想的な夜景が広がっていました。

と、うっとりしている私の背後には、次から次とひっきりなしに山頂を目指す人が通過していきます。

どうやら、「山頂でご来光を見よう!」 ツアーの皆さんは徹夜で登るようです・・・。

時々
「えーー、ここで半分!?」

という声が耳に入る度に、

わかります〜その気持ち!

と心のなかでつぶやいていました(笑)

その様子を見ているうちに

「眠れなくても、少しでも身体を休めなくちゃ」

と、ふと現実に帰り、寝床に戻りました。

ところが、戻ってみると男性陣のイビキの大合唱・・・(-_-;)

これじゃあ、無理かと諦めたら、

次の瞬間、耳にしたのはN女史の

そろそろ起きますよ〜

の声。

眠れたみたい私(^_^)v

さあ、朝食を食べて出発!です。
いただいたのはこちら↓
なかなか美味でした(*^_^*)

霊峰富士山・その5

スナック菓子のカンフル剤でなんとか本日のお宿
「東洋館」 に到着。



時計は18:30を回っていました。
実に5時間以上の歩行でした。

ここで、5合目から山頂までのちょうど半分なのです!\(^o^)/

そんな喜びは束の間・・・
念のため、翌日の登山道をチラリみて、仰天!!

これじゃあ、ロッククライミング並じゃないですか〜(-_-;)

斜面はほぼ直角にみえました。
溶岩がダイナミックな足場をつくってくれちゃっています。

霊峰富士山・その4



5合目を出発して3時間余経過。

本日のお宿、7合目の山小屋目指して前進するのみです。

このあたりの尾根には残雪がありました!

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我々のガイドのN女史に

「赤い鳥居のあるところに行ったら、いいおやつをあげますから!」

と励まされ、ただただ地面を見ながら足を動かしました。
ちょっとずつとはいえ、確実に前進しているのですから、ここは忍耐。

気休め?とは思いながら、クリアサイト直伝のゴールドのエネルギーを頭上に降ろしたり、進む道に敷いたりしてもみました。
困ったときは藁をもすがるのものですね(笑)

そしてめでたく鳥居に到着〜!!


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