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スタッフ日記

ツアー懇親会

ツアーから2ヵ月後のとある夜、クリアサイトジャパンで懇親会を行いました。

出席率は実に 85%!!
みなさんお忙しい&暑い中、駆けつけてくださってありがとうございました m(__)m

懇親会では、参加していただいた方お一人お一人から、ツアーの思い出や近況を報告していただきました。

ツアーに参加したことがきっかけとなり、滞っていたものが解放され、帰国後、さまざまな面で変化を体験されている方が多かったようです。

「彼氏ができました!(*^_^*)」

なんて嬉しい報告をしてくださった方もいらっしゃいました!

なかには、自分自身の内面が変わりぎて、今までの洋服が似合わなくなって、すっかり買い換えてしまったという方も!
ビックリです\(◎o◎)/!

その他にもツアー中の 「ゴーストバスター実地体験談?」 や 「アイルランドの妖精からもらったプレゼントのお話」 などなど・・・

ツアー中に起こったことについても興味深いお話をたくさんうかがうことができました。

お話は尽きることなく、私の場合、帰りご一緒した方達とは電車の中でも話していました (笑)

なんとなくですが、自分への確信 (自己価値) を高めたり、特に女性の方は、女性性を受け取ることが共通したテーマだったのかなぁ・・・なんてボンヤリ思いました(*^_^*)

という私も、もちろんそのテーマはズバ☆ピタ。
ですが、押し隠していた何かがモヤモヤ〜っと出てきてまだまだその渦中にいるというところでしょうか・・・。

レバナ先生もみなさんのお話をニコニコされながらお話を聞いていらっしゃいました。

「自分を幸せにできるのは自分だけよ」

というレバナ先生の言葉が印象的でした。

次のレバナ先生といくスピリチュアルツアーはセドナに決定です。
どんな癒しと変容が待っているのでしょう♪
今から楽しみです(*^_^*)
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ゆる〜りアイルランド

慣れるまでは

イライラ〜(-_-;)

だったのが、アイルランド人のみなさんのペース。

ランチ時、大混雑しているのに、給仕するペースはそのまま。

逆に手伝ったりされしましょうか?というと

「いつもの手順通りにしたいから」

とお断りされたり、


レジの会計が

なんで〜???(+_+)

と思うほど、なかなか終わらなかったり、

食事の後、「レシートをください」 と頼んだら、ずいぶん待ったのに結局出てこなかったり、
出てきてもレシートには 「6dish 計●●ユーロ」

と書いてあるざっくりしたものだったり・・・

ツアー中はどうしても食事や買い物の時間に制約があるので、短時間で多くのものを処理したいと思いがちな私。

ガイドの山下直子さんも

「アイルランドの人たちって、早く処理するとか、たくさんのものをこなすということにあまり価値を置いていないみたいですね・・・」

とおっしゃっていました。

でも、不思議なことに慣れてくるとこっちまで、ホンワ〜カ、ゆったりペースになっていたので驚きです。
それがまた、どこかしら心地良く感じている自分にも

ビックリ\(◎o◎)/!

なのでした。

あるレストランで、コリアンのウェイトレスさんに通訳のKさんが話しかけていました。
後で教えてもらったのですが、コリアンの彼女は

「アイルランドって、他の英語圏と比べるとのんびりしているところが居心地がよくって・・・」

と話していたそうです。

確かにそうなんですよね。
早く大量に何かをこなすことだけが全てではありませんし、逆にそのせいで、行き過ぎたストレスや競争が生まれたりしているのかもしれません。

気が付けば、旅の終わりにいつもと違ってホンワカ〜&ポヤポヤモードになってしまった私なのでした(*^_^*)
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いまどきアイルランド

アイルランドは、人口の3分の1が首都ダブリンに住んでいるとか。
なので、郊外はたくさんの自然が溢れています。

というわけで、一歩ダブリンを離れれば、牛に羊に馬に・・・と牧歌的な景色がずーーーっと続いています。

とはいえ、こんな いまどき? の風景もみかけましたのでご紹介します。

建売住宅でしょうか?



こんなおうちもありました。
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パブ!

アイルランドといえば 「パブ」

ツアー中、夜に1度と昼に1度、ランチをいただきにパブに足を運びました。

夜に訪れたパブは、観光客メインのパブなのかもしれません。アイリッリュダンス用のステージがちゃんとあって、2〜300人は収容できる広さでした\(◎o◎)/!

メインホールよりも、トイレに行く途中の廊下がステキだったので写真を撮ってしまいました。
なんだか歴史ある雰囲気が漂います(*^_^*)

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床のモザイク柄も素敵です。
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お花*お花

「今回のアイルランドツアーはベストシーズン!ですよ〜」

と旅行社の方に言われていた意味がよくわかったのは お花

可愛らしいお花がたくさん咲いていましたので、まとめて紹介します。

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助っ人達・その3

今回のツアーで、参加者の皆さんの心をワシ掴みしたのは、添乗員の (株)ワールド航空サービスの五十嵐 さん。



五十嵐さんは結婚されて半年という新婚さんだとか (こういうときは添乗という仕事は切ないですねぇ〜)。

五十嵐さんについては忘れられないのはこちらの通称 「五十嵐通信」 (勝手に名付けてました)
毎晩寝る前に、部屋のドアの下に欠かさず差し込まれていました。
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助っ人達・その2

続いての“助っ人”はドライバーの マギー



大型バスを運転する彼女の姿はかっこいいー!!そのもの(*^_^*)

どしっとした安定感は、お母さん?のような安心感があります。

とはいえ、マギーも ダーリン のことを話すとすっかり 乙女 の姿に・・・(*^_^*)

もぉ〜、カワイイ〜!! って感じでした。うふ。

そんなマギーに、

「私の名前を漢字で書くとどうなるか?」

と尋ねられました。

通訳のKさんと頭をひねった結果、次の漢字をセレクト。

マは「真」or「魔」

ギは「義」or「技」


それぞれの漢字の意味をマギーに説明しました。
悩んだ末、彼女が選んだのは

「真技」

でした。
ん〜っ、さすが仕事人ですね!

マギーとお別れのときにハグしたんですが、気持ちよかったです〜(*^_^*)
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助っ人達・その1

ツアーが安全かつ充実したものになるためには、同行してくださる “助っ人” の存在が欠かせません。

今回の、アイルランドツアーで出合った頼もしい“助っ人”達を紹介します。

まず、トップバッターは現地ガイドの ジャックさん
アイルランドをこよなく愛するジャックさんは、ハンチング帽のよく似合う見た目は紳士。



バスに乗っている姿ももちろん知的な紳士風。
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ツアーおまけ

こうして全ての日程を終了した9日目朝、日本に向けて旅立ちました。

「ツアーが始まったときは、長いなぁって思っていましたが、終わってみるとあっという間ですね」

と参加者の方はおっしゃっていましたが、私も同感です。

帰りもダブリン⇒アムステルダム経由でしたが、アムステルダムまではこんな、キュート!なご一行とご一緒させていただきました。



“もうすぐ花嫁さん”になる人とそのお友達なんだそうです。外国では、婚前前にお友達と旅行に行くのが普通のようですね。

機中でもこの通り!
和みました〜(*^_^*)
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今回のつながり・・・

ガラ・ディナーの際にレバナ先生から、今回のツアーに参加した人々のつながりについてお話がありました。

「半分の人は中世のヨーロッパで、キリスト教から派生した新興宗教に属していたグループ。ムチで体を打ちながら街を歩きまわるという苦行を強いていたが、ある日、それでは悟れないと気づいてその団体を離れた人々。

あとの半分は、同じく中世ヨーロッパにいた職人たち。工芸品を作っていたが。反骨精神に溢れていて、その当時の社会や教会には受け入れられがたい作品を残そうとしていた進取の精神に富んだ人たち」

とのことでした。

ちなみに添乗員の (株)ワールド航空サービスの五十嵐さんは

「苦行を強いている新興宗教の一行を街角で見かけて、自分も仲間に入りたいと思っていたが、恥ずかしがり屋で仲間になりたいと言えずに、見ているだけだった」
とか。

あまりにもピッタリだったので、私は思わず笑ってしまいました(*^_^*)

「袖すりあうも他生の縁」とはいいますが、今回のツアーで顔を合わせることも遠いいにしえに計画済みのことだったのかもしれませんね・・・。(しみじみ)
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ラスト・リチュアル&ガラディナー

午前中にダブリン市内観光は終了。
その後、自由解散に。

そして、夜はツアーを締めくくる儀式&ガラディナーです。

バスで郊外にあるレストランへと移動しました。

バスを走らせること1時間。
緑溢れる住宅地の一角に雰囲気のある民家風のステキな建物が本日の夜の会場でした。

まずは、リチュアル。
今回のリチュアルもレバナ先生の力がだいぶ入っていました〜。
ほぼ、レバナ先生の手作り!
写真でお見せできないのが本当に残念です(>_<)
だから最後のリチュアルは楽しい♪リチュアルでした。
最後にいただいのはこちらに書いているように、このリチュアルを受けてみなさんどんな変化がうながされるのでしょうか?
帰国後が楽しみです。



そしていよいよお待ちかね!
ガラディナーです。
最後の夜にふさわしいメニューに舌鼓を打ちました(*^_^*)

こちら前菜その1:アイルランド名物「ムール貝」。
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カーメライト教会

ダブリン市内にあるこの教会は、私はとても面白くみました。

教会に入ってすぐに病を癒すといわれている 「聖アルバートの泉」 がありました。
多くの人が利用しやすいようになっていました↓



教会の中はこんな感じです。
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国立博物館・トリニティカレッジ

ツアー8日目はダブリン市内の観光です。

トリニティカレッジではかの有名な「ケルズの書」とロングルームを見学、国立博物館では、古代アイルランドの秘宝をみました。

こちらはトリニティカレッジ
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「ケルズの書」に施された複雑な装飾は、圧巻の一言に尽きます。
一つ一つの模様を辿っていくと、面白い発見の連続!
このままでは、時間が経つのもあっという間・・・となるほどと見入ってしうかも・・・(^_^;)なんて思ったほど。

アイルランドの人々の美的センスと技術!はもとより、あの作業は相当根気と情熱がいるでしょう。
ただ、ただ、感心しました。

実は、個人的には、「ケルズの書」でない、別の装飾が施されたものが私は気に入りました。
ポストカードが販売されていなかったのが残念!
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タラの丘

ニューグレンジに続いて、タラの丘を訪れました。

あいにく天候は悪化、霧雨が小雨のような状態になってきました。
一同、雨と寒さで言葉も出ない状態でした。ただ前進するのみ!



ここではレバナ先生が男性性と女性性のパワーを受取り、自分の道を進むことを促がす儀式(リチュアル)を行いました。

タラの丘は、古代アイルランドでは聖地であり、政治の中心であった重要な場所です。

ひなぎくの石碑では女性性のパワーとつながり…
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いぢわる〜(>_<)

と、ツアー中、レバナ先生のことを一瞬思いました。
まあ、私が「いじられキャラ」というのもあるんですけど・・・(^_^;)

ニューグレンジの内部見学に入ろうとしたときのことです。
私は、もちろん、スタッフですから、最後尾に付こうと思っていました。

すると、レバナ先生が

「こっちこっち、私の前を行きなさい!」と

手招きし、後ろから押すようなジェスチャーを交えています。

レバナ先生の顔をみると、どことなくニヤニヤしています。

え”−−っ。それだけは勘弁を〜!(-_-;)
レバナ先生のいぢわるぅ〜

とせっかくのお誘いでしが、私はうろたえてしまいました。

というのは、私は何を隠そう、プチ閉所恐怖症でなのです。そして特にツメツメの状態が大の苦手!
最後尾につければ、自分の後ろは逃げ場があります。

なので…今回のツアーで一番恐れていたこと、それは、

「ニューグレンジの中に入ること」

なのでした(>_<)

思い起こせば、エジプトツアーでギザのピラミッドの玄室に行くときも、「出してぇ〜」と叫んで、引き返したくなる衝動を抑え、嫌な冷や汗をかきながら、なんとか乗り切ったものでした。

近いところでは、阿蘇・高千穂ツアーでの儀式でも同じようなことが!
儀式の中で全員で布をかぶり、ふさがれた状態になったとき、「もう二度と出られない!」というような衝動が湧き上がってきて、その不快な圧迫感たるや・・・
「儀式を抜け出したい!!」という衝動と欲求と戦っていました。

なので、アイルランドツアーに行く前に、レバナ先生にこのことを相談しました。
すると、

「過去生で、儀式をする際に狭い通路を通っていくときに後ろからどんどん押されて押し込められて出られなくなったことがあるわね」

「それから、別な過去生で、不意に後ろから袋をかぶせられ、船につながれ拉致されて、奴隷として売られたこともあるわね・・・」

「でも、過去のことだし、今は第4チャクラに張り付いている単なる画像ですから。いつもどおりスキルをつかって処理すればいいだけだからね。(にこっ)」

とのこと。

確かに、何が嫌って、暗くて狭いところで押され、出られない!!と思うときが最高に怖いのですから、レバナ先生からの指摘はまさにその通り!!というものでした。

とはいえ、「ただの画像よ」と、
レバナ先生にニコっと微笑まれても・・・
自分の悲惨な過去生の連続に、

「ひぃ〜」

ムンクの叫び状態でした。


それからというもの、私はその忌まわしい過去生の画像を抜くべくエネルギーワークをしました。

そして、ニューグレンジに入るときには最後尾に付けば完璧&大丈夫(^_^)v

と思っていたので、レバナ先生の思わぬ“オファー”にたじろいでしまったのです。

ですが、

「そうね、トラウマ克服のチャンス!ってことね」

と考えを切り替えて、トライしてみました。

結果はもちろんOK!(^_^)v

ニューグレンジの内部が思ったより、広かったのも幸いでした・・・(^_^;)

とはいえ、またしても、これもレバナ先生のスキルに救われましたとさの巻でした〜。
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ニューグレンジ

ノウスを見学した後は、お待ちかね「ニューグレンジ」へ。

ニューグレンジに移動したころには、雨も本格的になってきました(>_<)

先のグループの見学が終わるまで外で待っている人たちもこのとおり。
風も強くなってきて寒かった〜です(T_T)

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ノウス

ツアー7日目は、世界遺産に登録されているボイン川流域の巨大遺跡群、ノウスとニューグレンジへ。

最初に訪れたのはノウス。

あいにくの小雨になりました。
今日からのガイドはジャックさんから山本直子さんにバトンタッチ。赤い合羽の方が直子さん!アイルランド在住9年になるそうです。



ノウスは、古墳ですが、長い年月を経てその用途にも変化があったという説明を受けました。
それを端的に表しているのがこちらの看板。
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モハー断崖

「巨人のテーブル」に続いて「モハーの断崖」へ。

ここもアイルランドツアーでは必須の観光スポットです。

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バレン高原・巨人のテーブル

ゴールウェイを後にしてツアー第6日目は、アイルランド旅行では誰もが訪れる人気のスポットへ。

まずは、「巨人のテーブル」の名で知られているバレン高原のドルメンへ。

「巨人のテーブルはここです」

と現地ガイドの方に言われたときに、

「えっ、まじ?・・・(・o・)」

私は驚愕しました・・・。
なぜなら、予想以上にず─────────っと小さかったのです(>_<)

とはいえ、ここで歴史的な黄金の造形物が発見されただけあって、ドルメンの近くにいくと何かじんわりとした感覚が下から湧き上がってくるようでした。

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ゴールウェイ

5日目のお宿はゴールウェィ。そして翌日の午前中はゴールウェイの街を楽しみました♪

川の流れに沿ってできた街並みにどこかほっとします。

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ニンフス・フィールド

カイルモア修道院を後にし、次なる行く先は「ニンフス・フィールド」(妖精の野原)



ここも今回のツアーオリジナルのスポット。まあ、普通のアイルランドツアーでは到底行かない場所です。

そんなニンフス・フィールドに・・・

「着きました〜!」

と現地ガイドの方に言われ、バスから見た光景にびっくり!!

な、なんと車窓から目撃したのはピーターラビットの世界です。
おびただしい数の野うさぎが野原一面、一心不乱に草をハムハムしていたのです。

実は、ピーターラビットの世界に憧れていた私はこれまた、

きゃ〜〜\(≧▽≦)丿

と、これまた黄色い声を出しそうになるほど興奮したのでした。(しかし、ここはスタッフ、私の理性がじっとそれをこらえさせました)

でも敏感さんの彼らを写真におさめることはできませんでした・・・残念!!

それにしても妖精の野原というだけあって、精霊たちの遊び場のような場所です。

代わり?に収めたのは、羊くんたち。
こちらも一身腐乱に草をハムハムしています。
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HAPPY☆BIRTHDAY!!

ツアー5日目はイニュシュモア島を出発し、コング、コマネラ方面に向かいました。

この一体はアイルランドの中でも、屈指の自然が美しいところです。

いずれも車中からの風景です。

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エネルギーワークってすごい!

↑イニュシュモア島で今更ながら、そう思いました。
ハイ。

というのは、実はツアー開始から、私は「●ん詰まり」(●秘)に悩まされていました。

イニュシュモア島に来たときには4日目というのに、さっぱり音沙汰がありません。

こんなにたくさん食べて飲んでいるのに・・・(>_<)

悩んだ私は、思わず、レバナ先生相談しました。

すると

「●秘になるっていうことは、腸のある部分、つまり、第二チャクラに不具合があるのよ。その不具合は、必要のない感情を手放したくないがことが原因となっているのよ。
それが何かを自分で見てみなさい」


と言われました。

夕食後、部屋に戻り、同室の参加者のMさんにそのことを話したところ、

「じゃあ、ちょっとヒーリングしてあげましょうか?」

とのこと。

藁をもつかむ気持ちだったので、お言葉に甘え、彼女のエネルギーヒーリングを受けました。

Mさんはヒーラーとして10年のキャリアのある大ベテラン!
彼女の厚意は感謝・感謝でした〜(>_<))

原因を指摘されているうちに、私の頬に涙がつたっていました。
私の心の奥底に隠していた核心部分に触れられた証拠です。

そしてそれは、レバナ先生に指摘された「手放したくない感情」を私自身が確かに認めたことに他なりませんでした。

よおしっ!!
そこで思い出したのが「整腸剤」。

私の窮状をみかねた奇特な参加者の方が「整腸剤」をくださったのでした!!

整腸剤を飲んでたっぷり寝ればバッチリ〜(^_^)v
あとは薬の力に委ね・・・ニヒヒ

なんて思っていました。

ところが、

しまったはずの場所に整腸剤がないのです\(◎o◎)/!
必死であらゆるところを探しても見つからず・・・。

ガーン(T_T)

です。

これは薬に頼らず、自分でもワークしなさいってことか・・・

と、腹を括り、レバナ先生に教わったエネルギーワークを行い、原因の元を取り除いていきました。

なんとか、そのワークを終えて、寝ようとしたら、整腸剤がひょんなことから出てくるではないですか!!

いやはや・・・(^_^;)

そして、明け方目が覚めたときのこと。

・・・オヤオヤ・・・

腸に異変を感じたのです!!
実に5日ぶりのこと!!!!

そして、もちろん見事!!出産したのでした〜
バンザーイ\(^o^)/

ということで、翌朝は嬉しくて、朝の食事のときにレバナ先生に「早朝の出産」について興奮しながら話ました。

レバナ先生は、

もぉ〜今更なに言ってのよぉ〜

というような感じで微笑んでいらっしゃいました。

改めて、心と体のつながり、そしてエネルギーとしてとらえることの面白さを実感しました。

そして、自分自身こそが状況を変えていく力を持っていることも再確認したのでした。

こうして、イニュシュモア島では、精神的にも大きな体験をすることができたのでした(*^_^*)
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のんびり・イニュシュモア島

イニュシュモア島といえば、荒海に浮かぶ孤島。断崖絶壁に叩きつける高波。そんな厳しい自然と共存する強靭な精神を持つ人々・・・

その厳しさといったら、日本の北国(寒い・無口)の10倍増?と思っていたのは私だけでしょうか?

そんなイメージを持っていたので、今回行ってみたら、そのギャップにビックリ!!

ものすご〜く、のんびり・ゆったり・陽気な島だったのでした。

イニュシュモア島で印象的だった場所を紹介すると・・・

海岸より。
さすが、石でできた島です!!

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海辺で読書している優雅な紳士!?
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イニュシュモア島の聖地巡り・その4

デューンエンガスを後にして、次のスピリチュアルスポットに向かいしました。

ダラさんが連れて行ってくれたのは「テンパル・キアラン(寺院跡)」

海沿いの道でバンから降りて

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また、建物のみえるところを目指し、山道を登っていきました。
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イニュシュモア島の聖地巡り・その3

次に向かったのは、デューン・エンガス
「エンガスの砦」という意味だそうです。

この光景、写真や何かで一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?

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私たちももちろんやってみました〜。
断崖絶壁ですが、意外と怖くなかったです(^_^)v
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イニュシュモア島の聖地巡り・その2

ダラさんは、教会跡に続いて、そのすぐそばにある“畑”へと私たちを案内してくれました。

すると、レバナ先生は

「あの木にいる天使の階級に近い霊的な存在は、私たちに祝福を与えてくれていますよ」

と教えてくれました。

その木はこちらのリンゴの木です。残念ながらカメラではその存在を捕らえられませんでした!

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イニュシュモア島はでできているので、土というものがないとのこと。

そこで、岩を砕き、海草を混ぜあわせ、土づくりから丹念に行ってできたのがこの畑なんだそうです。
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イニュシュモア島の聖地巡り・その1

ツアー4日目の今日からは、ケルトの司祭 「ダラさん」 による、イニュシュモア島の聖地巡りがスタート!

最初に、到着したのは修道院跡
ダラさんによると、かつてイニュシュモア島では、僧侶一人ひとりに修道院が与えられていたそうです。

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壁に馬の彫刻が施されていました。
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イニュシュモア島の朝

キララの街を出た後は、アラン諸島に位置するイニュシュモア島へ移動しました。午後いっぱいを移動だけに費やしました。

バスでのロングドライブ→船での移動で、島のホテルに着いたときには、すっかり夜。

旅の夜も3日目となれば、だいぶ慣れたかと思いきや、この日も前日同様、早朝に目がカッキリと覚めてしまいました(T_T)

ホテルの窓から外を見ると、昇りつつある太陽の光と雲のバランスが美しく!思わず、シャッターを切ってみました。こういうときに、自然に勝る美しさはないなぁと実感します(*^_^*)

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ちなみに、私が泊ったお部屋にはとーーーっても広いベランダがありました。(といっても外に出られず。残念!!)

がすぐそこ!が強く吹き付けているので、旗が勢い良くはためいています。
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キャロウモア遺跡

無事、「トウバノウの泉」で最初の儀式を済ませ、次に向かうは「キャロウモア遺跡」。紀元前5世紀頃のものだそうです。

ここはヨーロッパ最大な巨石の遺跡が残るところです。。

確かに、石塚を構成する石も先に訪問した遺跡に比べると断然!多く、その分、石塚自体も大きいものでした。

こちらがメインとなる石塚。
大きすぎるので、半分だけ収めてみました。

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石塚の中心を通る通路もこんなに広いのです!幅1メートルは優に超えていました。
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トウバノウの聖泉

クリーヴィーキル遺跡を後に、訪れたのは 「トウバノウの聖泉」 です。



泉の水が流れる小川もとても澄んでいました。
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聖なる山ベンバルベン!

「な、なんだこの真っ平らな山はっ!!\(◎o◎)/!」

今回、アイルランドツアーを企画して、広告用に取り寄せたベンバルベン山の写真をみた際は驚きました。
だって、頂上が真っ平なんですもん!

それからというもの、なんだか気になる〜として私の中ではどんどん存在が大きくなっていった山です。

※広告用の写真↓



ということで、不思議な形のベンバルベン山を写真に撮る!瞬間を心密かに待っていたのでした♪

アイルランドでもこの山は、聖なる山と称されて、妖精や神話との結びつきも強く、多くの文人の心を捉えて止まなかったとか。

車中で、現地ガイドのジャックさんが、

「あとで、ベンバルベンを撮る時間を設けますね」

と言ってくれたときは、内心、

キャー\(≧▽≦)丿

と声に出しそうなくらい嬉しかったのです。

ところが・・・
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クリーヴィーキル遺跡

ドネゴールを後に、向かったのは「クリーヴィーキル遺跡」
通路型遺跡の中がどうなっているかがよくわかるものでした。

遠景の図↓
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中に入るとこんなものが・・・
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ドネゴールのお宿

2日目の夜はドネゴールの「サンドハウス」というホテルに宿泊しました。



なかなか雰囲気のあるステキな(女性好みの)ホテルでした(*^_^*)

可愛らしいサンルームがありました。外の寒さが信じられないほど、ここはポカポカ陽気。
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ケルズの街

ロークルー遺跡を後にし、向かったのは「ケルズ」。ここで昼食を取りました。

出されたランチを次々にパクついてしまい、

「あ゛っつ、写真!!(*_*)」

と気づいたのは、残りはデザートのみとなったとき・・・。
こちらのデザートは、実際はどどーーん。迫力満点でした。西欧人はガタイがいいから当然ですよね。



このケルズの街が、あの有名な『ケルズの書』を聖コロンバが書きあげた場所なのだそうです。
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ロウクルー遺跡群その2

このロウクルー遺跡のすぐ近くには、小さめの2つの塚があったので紹介します。

あいにく2つの塚は、いずれも外側がない状態になっていました。外側の壁のようなものだけが残っているので、一見するとストーンサークルのようです。

その中にある石でできた通路(今は屋根がないので用水路のような感じ)に入って、レバナ先生とガイドのジャックさんは、なにやらお話をされていました。

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これまた寒そう・・・な写真です。
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ロウクルー遺跡群その1

今回のツアーの目的のひとつが、「レイライン上に並ぶ古代の遺跡をたどる」 こと。

レイラインとは、パワースポットを一直線に結んでいるとされてきたエネルギー・ライン。
大昔は、儀式や祭事を行うため、神託を得るためなどに行き来した道とも言われています。

今回のツアーでは、まず初めに 「ロウクルー遺跡」 を訪れました。

この日はあいにくの小雨模様。
小高い山の上にある遺跡を目指しました。



今、写真をみても皆さん寒そうですね・・・ぶるぶるっ
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見覚えのある・・・

去る5月21日、成田空港よりアイルランドへ旅立ちました。

今回はオランダ経由での飛行です。アムステルダムまでは12時間の空の旅です。

アムステルダム・スキポール空港でのつかの間の滞在時間に、早速レバナ先生と物価チェック!!

「カフェオレが5ユーロぉ!!高すぎ!!(怒)」

※1ユーロ約167円なので、日本円にすると835円!!

そして、こちらの小型の飛行機にて、ダブリンへ再び向かいました!

機内サービスは日本の新幹線方式、お馴染みの「おせんにキャラメル〜♪」方式でした。



約1時間30分のフライトを経て、アイルランドの首都ダブリン市内のホテルに着いたのは夜の20:00近く。
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アイルランドに行ってきました!!

先日、「レバナ先生と行くスピリチュル・アイルランドツアー」が無事終了しました。

今回の旅もてんこ盛りの旅となりました!
意義深い体験をされた方もたくさんいらっしゃったようです。(ちなみに私も・・・です(^_^;))

参加された方の声はこちらに随時掲載していきます。
 → スピリチュアルツアー・トップページ

このブログでもツアーの報告をしていきますのでお楽しみに♪
(とにかくアイルランドは緑が美しいところでした〜)

※写真は首都ダブリンのトリニティカレッジの広場にて。
旅の疲れもなんのその!みなさんいい顔をされています(*^_^*)

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アランセーターの真実!?

思い立って編物教室に通い始めました。(^_^)

なかなか進まないのですが、やわらかい毛糸に触っているだけで癒されます。

といっても腕前はさっぱり(^_^;)で、

先生にも 「教室でしか編まない人(だから上達遅いわよ〜)」 と認定されてしまった私・・・。

まあ、亀の歩みでも続けていこうと思っています。

そんな私が憧れているのものの一つが 「アランセーター」

確か、中学生の頃だったでしょうか。
雑誌で、繊細かつ緻密な模様が織り成すセーターをみて 「きれいだなぁ」 と感動しました。

アランセーターはその名の通り、アイルランド西岸のアラン諸島の伝統的な編み物

繊細な網目模様から、漁師の夫のために妻がせっせと編み棒を動かす・・・そんなロマンティックな物語を想像していた私。

とこが、先日、編み物教室のK先生からこんな話を聞きました。

『今は毛糸はふわふわでしょ。でもね、あれはねー、もともとは防水のために、ベッタベタの原毛をそのままギトギトになりながら編んだものなのよぉー。
それにね、あの模様は日本でいう家紋のようなものでね。
海にぷかぷか浮いているセーターを見つけては「この模様は●●さんちのだなー。てーことは●●さんちの旦那んが死んじまったかぁ。」って判別するためのものだったのよー。』


とのこと。

あんらまー(*_*)
じつに、生々しいお話です。
私の幻想は木っ端微塵。あはは(^_^;)

でもタメになるお話ですよね。工芸品は生活の中から生まれた美ですから、当然のお話です。

来年のアイルランドツアーではアラン諸島のイニュシュモア島に行きます。
旅行代理店の方も、そこでは 「アランセーターはお土産としてお薦めです」 とのこと。
さて、どんな模様が見られるのでしょうか、楽しみです(*^_^*)

※写真は、見ての通りの羊の小物(MADE IN 石垣島)です。
会社のデスクには何も置かない派でしたが、最近は和みグッズを置きたくなりました。



思い余ってアップにしてすぎてしまいました・・・ちょっと強面ですね(^_^;)
でも、ホントはもっと愛らしんですっ!!(力説)
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天使のサイン?

最近、昨年友人に誘われて行ったコンサートで初めて知ったアイルランドのコーラスグループ「ANUNA アヌーナ」のCDを聴いています。



このグループはCDの解説によると(抜粋)

「中世のアイルランドの音楽を現代に蘇らせたい」

というコンセプトのもと、1987年にダブリンの作曲家マイケル・マクグリンによって結成された男女混声の合唱団。

アイルランド中世の宗教曲や聖歌を得意とし、神秘的で透明感溢れるコーラスを聴かせる。

楽曲はマイケルが発掘した中世アイルランドの聖歌、大衆的な伝統歌、オリジナル曲など多彩な内容で構成され、歌詞もラテン語、英語、ゲール語を巧みに組み合わせて独自の世界を築いている。


とのこと。


郷愁を感じさせるようなメロディは、

深い森の中、静かま水面をたたえる湖にたたずんでいるのような・・・

どこか知らないけれど、懐かしくて遠い場所に連れて行っていってくれるような気がしてきます(*^_^*)

コンサートで歌声を耳にしたときは、ぶるぶるっと何度も鳥肌が立ちました。

注意してみると、一部の曲の、それも一部のフレーズに特に反応しているようで、時々やってくる「ぞわーーっ」とした感覚をビクビクしながらも楽しんでいました。

というのも、以前こんなことを聞いていたからです。

「鳥肌が立つ」=「YESだよ」という天使のサインだよ

って、結局何度も曲を聴いていますが、未だ私の「鳥肌=YES」って何を意味しているのかさっぱりわかりません・・・(^_^;)

ハテハテ???

ヒーラーさんたちにいつも言われる修道女or修道士の前世と関係があるのでしょうか?

まっ、余計なことは考えずにきれいなメロディを愉しみたいと思います(*^_^*)
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アイルランドツアー

2008年のレバナ先生同行の海外ツアーは「アイルランド」に決定いたしました!!

アイルランドは日本同様自然崇拝の国です。そのため、古代の巨石遺跡をはじめ、神々や妖精のお話がたくさんあります。

また、世界遺産に登録されている数々のスポットは自然が織り成した驚異ともいえるところばかり・・・。加え、美しい教会に古城・・・と、とにかく見所満載な国なのです。

ですが、1回のツアーで行くことのできる場所は限られています。

なので、この魅力的な国をどのようにまわるかについてレバナ先生とも何度も打合せました。

結果、今回は『レイラインをたどる』ことをメインに工程を組むことにしました!!

「レイライン」といえば有名なのが、イギリスのグラストンベリーですが、アイルランドにもあります。

また、レバナ先生いわく

「アイルランドは、地球のハートチャクラとも言われている場所なのよ。だから、アイルルランドでのリチュアルは愛とつながるものにしたい」とのこと。

へぇ〜、ですよね(*^_^*)

旅の詳細についてはこれからですが、WEBページを用意しました。

 ⇒ レバナ先生と行く!スピリチュアルアイルランド・レイラインをたどる10日間

随時更新していきますので、マメにのぞいて見ていただけると嬉しいです。

現在、もうひとつ頭を悩ませているのが料金です。
ユーロ高の影響をもろに受けています・・・(>_<)
ですが、

そんなとき、H社長から

「ツアーは、日頃お世話になっているお客様への感謝企画でもあるのだから、ギリギリの価格設定でいいんだよ。あくまでビジネスだから赤字はダメだけどね」

と言われ、担当としてはホッとしました。

これから、みなさんに自信を持って提示できる料金と内容になるよう旅行会社の方、レバナ先生と相談してプランをつめていきたいと考えています。

※写真は、5000年前の遺跡「ニューグレンジ」の前にあるストーンサークルです。
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