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代表挨拶

株式会社JMA・アソシエイツ 代表取締役 林 武利

JMA・アソシエイツの願い

ライトワークスをはじめ、JMAグループが提供して参りました全てのサービスをご愛顧いただきました皆様には改めて感謝を申し上げます。
弊社は創業以来20年以上、その時代が必要とする癒しの提供を行ってまいりました。
2019年は新たな時代が幕を開けます。新しい年号が全てをリセットします。

これから必要となることを予見し、今だからこそ「人」にしかできないことを追求して、お客様はもちろんのこと、スタッフやJMA・アソシエイツに関わる全ての「人」に幸せな未来を提供できる会社を目指し、成長を続けていく所存です。

起業の原点「人を癒す存在として、効果的な癒しをお客様にお届けできる企業」

(続きはこちらから)

私たちが起業した1998~2000年は以下のものはそれほど重要ではないか、又は存在自体がありませんでした。

スマートフォン、タブレット
人型ロボット、パブリック電気自動車
twitter、Blog、Facebook、LINE
YouTube、ウィキペディア
Amazon、楽天
ビットコイン
北海道新幹線、九州新幹線
LCC、格安エアチケット
スターバックス
オラクルカード、オラクルカードリーダー、コーチング、デトックス、ハーブ、パワーストーン、アセンション

20年前は「西暦2000年問題」「シリコンバレー」や「iモード」という言葉が流行でした。そして人工知能がどんどん人間の領域を肩代わりしていく時代が始まりました。
「癒し」という言葉が急速に流行し始めたのも20年前です。
1999年にJMAが起業し「最高の技術を世界から」「効果的なものが真実」というミッションをもとに癒しの技術を皆様に提供しました。
2003年には「エンジェルオラクルカード」がブームとなり、誰でもが使い易く愛されるシリーズとなりました。

私たちが向かう新時代は、いったいどのような時代になるのでしょう?
新時代に私たちはどのような役割を担うべきなのでしょう。

「オラクルカードリーダー/アドバイザー/コンサルタント/カウンセラー/コーチ」
呼び方は色々ありますが、これらは「専門的なスキルを使って人のお困りごとを解決する職種」です。
一見、AIにもできそうですが、「お困りごと」に定型がない以上アウトプットイメージは出てきません。
これからも相当長い期間、人が人に提供するお仕事になるでしょう。

「決断するポジション」
現在のスピードで技術革新が進んでAIが単純な仕事を担うようになり、命の危険に晒されるような仕事もロボットが代わりにやってくれる日も近いと思います。
AIの強味は、感情やプレッシャーに左右されないこと。
しかし、マニュアル通りでないことやプログラム通りでない事態が起きた時にどう対処すべきかの判断まではロボットが判断する時代は訪れません。これからも決めるのは人間にしかできない仕事です。

「サービスの向上」
当社も数年前からオラクルカードアプリケーションを携帯端末ユーザーにサービス提供しています。
完全なロボットが作られた場合、決まった手順なら100%正確に遂行してくれるでしょう。
「AI」という映画で、夢を見る子供のロボットが描かれています。
この映画のテーマは「心」を実装できるのか、というテーマです。
他者がより心地よい状態を想像して向上心を発揮することを「サービス精神」と言います。わざわざ高額なAIを買うまでもなく、人はみな最初から「心」をもっています。

「スモールビジネス、ファミリービジネス」
仮にAIが完成しても、それらを導入できるのはごく一部の企業です。そのコストは想像できません。
個人事業や中小企業、ベンチャービジネスは、これからも人の力、そして仲間だけが頼りです。特に家族経営などの小さな会社の事業目的は「自身たちを含めた社会の幸福」を目指しているはずです。

「文化を創造すること・物事の再評価」
20世紀以降「大量生産・大量消費」を繰り返して世界は便利に、大きく、スピード化が進みました。あなたは絵画や工芸、文学、エンターテイメントなど「職人の技」にお金を使ったことはありますか。「ある特定の人が作った」ものは作品と呼ばれ、人々をインスパイアし付加価値を生み出します。
「情報」も同じことです。膨大なデータ処理はロボットの仕事。その背景にある人々の心理や哲学、文化的な要素までじっくり考察し再評価するのは人間にしかできません。
そしてカードのある生活文化をリードする役割は当社の責務だと考えます。

JMA・アソシエイツの提案
今後の世界の動きを予想し、来る新時代に適合した企業として
私は以下の6つの実現を提唱したいと思います。
① スタッフとその家族が安心して参加できるサービスを提供している企業
② サービスを利用されるお客様と十分にコミュニケーションをとる企業
③ スタッフとお客様の夢、理想を叶える企業
④ スタッフ、お客様と共に学び、成長し続ける企業
⑤ 商品サービスを通じ、スタッフ、お客様と共に文化を創造する企業
⑥ 互恵と対話、承認の文化をもつ企業

「ドリームコーディネーター」を社内に設置
上記の提唱をファーストステップとして、私自身が初代ドリームコーディネーターに就任しました。当面はスタッフの夢がどのようなものか、それに対してどのように支援することができるのか、対話を通じて成し遂げていきたいと思います。

(株)JMA・アソシエイツはどのような企業か
ぜひ定期的にHPを訪れてその成長ぶりをチェックしてみてください。
そして、率直なご意見をinfoにお寄せください。

心よりお待ち申し上げております。

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理念

すべての人が「心健やか」に「より良い人生」を送る「幸せな未来」に貢献します。

株式会社JMA・アソシエイツは、すべての人が心から人生を楽しみ最高の自分を表現していけるようにヒューマンウェルネス(自分らしく豊かな人生を生きること)の実現を支援していきます。

会社概要

■ 社名(商号) 株式会社JMA・アソシエイツ
■ 設立日 平成10年4月20日
■ 資本金 1,000万円
■ 本社住所 〒141-0031
東京都品川区西五反田 2-23-1 スペースエリア飯嶋7F
■ 電話番号 03-5437-0851
■ FAX 番号 03-5437-2787
■ 代表取締役 林 武利
■ 取締役社長 栁田 暢子
■ 取締役 一ノ瀬 裕樹
■ 役員名 林 武利 栁田 暢子 一ノ瀬 裕樹
■ 社員数
15名

■ 取引先銀行 三井住友銀行 目黒支店
■ 事業部 商品事業部(物販・出版)

関連会社主要取引先

株式会社紀伊國屋書店
株式会社丸善ジュンク堂書店
株式会社有隣堂
株式会社リブロ
株式会社三省堂書店
株式会社旭屋書店
株式会社文教堂グループホールディングス
株式会社東急ハンズ
日本出版販売株式会社
株式会社トーハン
株式会社大阪屋
株式会社ヴィジョナリー・カンパニー

会社沿革

皆様のご愛顧とご指導のもと、今日まで活動してくることができました。
心より感謝申し上げます。今後も皆様と共に益々発展してまいります。

1998年4月20日 「ジャパンメディカルアーツ有限会社」設立
1998年10月 メディア事業部設立 月刊誌「JMA通信」(現・THERAPY)創刊
1998年12月 「株式会社ジャパンメディカルアーツ」に改組
1999年10月 ヒプノポテンシャルシステム無体財産権取得
2000年3月 米国ワイルドアース社と独占販売契約締結
2000年5月 商品事業部設立。小売および卸売販売を開始
2000年9月 画家 アンドリュ・レイキ氏と絵画の独占販売契約を締結
2003年7月 「株式会JMA」に商号変更
2003年8月 クリエイティヴィティ・エンハンスメント・リミティッドと独占契約
2005年2月 「有限会社ステップワークス」設立
2006年4月 「有限会社ライトワークス」設立
2006年5月 「株式会社JMA・アソシエイツ」に商号変更
2010年10月 有限会社ライトワークスおよび有限会社ステップワークスが株式会社JMA・アソシエイツと合併。「JMA・アソシエイツ ライトワークス事業部」および「JMA・アソシエイツ ステップワークス事業部」に変更

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